- 2008-01-06 (日) 20:06
- 実行委員会企画

暮しの手帖編集長:松浦弥太郎さんトーク・イベント
「暮しの手帖 以前・以後」
2月24日(日)15:00~ 場所:名古屋パルコ西館9Fクレストンホテル
参加費:1,000円 定員80名 1月15日(火)より予約開始
申込方法:イベントタイトル、お名前、ご連絡先電話番号、ご希望枚数を明記の上、
下記メールアドレスより、お申し込みください。
ご予約満員のため、受付終了いたしました。
尚、リブロ名古屋店(問:052-264-8526)でも予約受付可です。
雑誌「暮しの手帖」、現編集長の松浦弥太郎さんをお招きして、「本」の魅力について大いに語って頂きます。ご自身でも移動本屋を営んでいた松浦さんの本に対する思いや、雑誌ジャーナリズムの可能性についてもお話頂きます。暮しの手帖のパネル展や、トークショー後にはサイン会も行います。
Comments:4
- きとうゆかり 08-02-24 (日) 23:02
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「大事なことは生活の中にある」
つまり、飾り付けたりかっこよく見せるのではなく、物事の本質に目を向けることが大事なのだと思った。松浦さんの印象は、とても普通。
(私は勝手に、何もかもを悟ったスーパーマンみたいな人だと思っていたので・・)日々悩んで、とまどって、未完成の。何だかほっとした。
ただ、「自分の隅から隅まで、嘘はない」と言い切れる人は少ないと思う。
そして今の暮しの手帖も同じ。みせかけだけの、飾るだけの、虚しい言葉はない。
松浦さんが「体温がある、生身の人間のような雑誌に」というように、きっと暮しの手帖はこれからも成長しつづける。
私たちが日々悩んで、とまどって、前に進んでいくのと同じように。
- ニシムラ 08-02-27 (水) 23:37
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作るほうが「いい暮らし」をしていないと『暮らしの手帖』なんて作れない
この言葉を聞いて私は
だからこの本からは心地よい暮らしの匂いがするのか・・・と思いました。
本当に作り手の方々のそれぞれの暮らしが充実していないと『暮らしの手帖』はできないのでしょうね
うらやましくなりましたが、少しずつ、少しずつ、自分の思い描くいい暮らしをして、いいもの作っていきたいです。きっと『暮らしの手帖』がこれからもずっと私たちの側にいてくれるはず。
- takara 08-03-01 (土) 21:05
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↑文字化けしてしまったすみません。
松浦さんの本を読んでいましたが、
今回直接松浦さんの声を通してお話
を伺うことによって、すーっとここ
ろで吸収できた感じです。私も自分なりのルールブックを作っ
て、日々心地よい生活を過ごせるよ
うにしていきたいです。